グループ会社(株)AOI Pro.出資・制作、SUPER BEAVER 20周年 初のライブ&ドキュメンタリー映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-」5月22日公開
5月22日(金)より全国公開されるロックバンドSUPER BEAVERのライブ&ドキュメンタリー映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMENTARY -現在地-」(AOI Pro.出資・制作)。LIVE体験の迫力、20年間の想いと軌跡が凝縮された本予告映像が解禁されました。
10代から苦楽を共に乗り越えてきた──渋谷龍太(Vo)、柳沢亮太(Gt)、上杉研太(Ba)、藤原"37才"広明(Dr)からなるロックバンドSUPER BEAVER。2005年の結成から20年、一度はメジャーを離れる挫折を味わいながらも這い上がり、いま日本の音楽シーンで最も熱い視線を集める快進撃を続けています。
彼らの20周年アニバーサリーとなる1年に密着し、これまで決して観客の前で見せることの無かった舞台裏と、圧倒的なLIVEパフォーマンスを、劇場の大画面と迫力のある音響で体感できるSUPER BEAVER史上初となるライブ&ドキュメンタリー映画です。
全身全霊で駆け抜けてきた結成20周年アニバーサリーのフィナーレ、そしてまた新たな1年を歩み出す節目となる公演を、音楽の聖地・日本武道館でのワンマンライブ2days(3月31日(火)・4月1日(水))で飾ったSUPER BEAVER。熱狂の渦と化した会場で初お披露目された本作の力強いポスターに、詰めかけたファンのボルテージが一気に高まったことはもちろん、SNSでも「かっこよすぎんか!?」「ビーバーが言うだけで、書き出すだけで、こんなに言葉がかっこよく映るの、本当にすごいと思う」と大反響。
この度、映画館だからこそ体感&目撃できるSUPER BEAVERの新境地となるLIVE体験の大迫力と、彼らを取り巻くアーティスト・俳優陣の貴重な証言、そして密着カメラが映し出したメンバーたちの素顔、衝撃的な本音と葛藤の一端も詰め込まれた、待望の本予告映像が解禁されました。

「最高の音楽を、俺たちが、俺たちで作りましょう」という渋谷の言葉と共に、スタンドを埋め尽くす大観衆が熱狂するライブ映像から幕を開ける本予告。聴く者の背中を力強く押す人気曲「突破口」に乗せ、感情むき出しで心を震わすパフォーマンスが映し出され、目も胸も一気に釘付け必至。映画だからこそ味わえる、アリーナ最前列を超える臨場感を予感させてくれます。その後は一転、渋谷の咆哮にも似た「愛してる」から真っすぐな想いが溢れ出す「アイラヴユー」が響き渡るなか、20年間という月日の重みとその先で今もなおバンドを続ける尊さ、華やかなライブステージでの人間味と優しさにあふれたMC、命を削るように音楽と向き合い、厳しい言葉も飛び交う緊迫の舞台裏までもが克明に捉えられています。
さらに、SUPER BEAVERの音楽を愛し、その歩みを間近で見守ってきた豪華アーティスト・俳優陣も、本作がドキュメンタリーとして追うテーマ「SUPER BEAVERは変わったのか、変わっていないのか」をそれぞれの視点から語るコメントの一部も収録。UVERworld/TAKUYA∞、10-FEET/TAKUMA(Vo./Gt.)といった若き頃からライブシーンを共にする戦友たちをはじめ、映画『東京リベンジャーズ』シリーズの主題歌を担当したことをきっかけに親交を築いてきた山田裕貴さんや北村匠海さんが真摯に語る表情からも、彼らがいかに信頼され、人々の心をつかんで離さない存在として飛躍を続けている理由と、その真髄がひも解かれるための重要なピースであることが窺えます。
結成から間もないライブハウス時代の映像とステージに立つ現在の姿もリンクし、彼らが"あなた"と出会うまでに歩んできた道のりを垣間見る、胸を熱くする仕上がりです。
全国公開まで約1か月、本作のムビチケ前売券が4月24日(金)より発売決定。ライブ終了後の充実感がにじむ4人のショットがあしらわれた、ファン垂涎のデザインも公開されました。記念すべきSUPER BEAVER史上初となるライブ&ドキュメンタリー映画を彩るコレクションアイテムです。すべての"あなた"に熱く響く、未だかつてないほど心揺さぶられる過去最高のライブ体験をぜひ劇場で体感してください。
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